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会則・役員

会則

昭和30年2月28日制定施行
平成18年8月1日改正
平成25年8月3日改正
平成30年8月5日改正

第1条(名称)
本会は、三重県立津東高等学校同窓会と称す。
第2条(事務局)
本会の事務局は、三重県立津東高等学校内におく。
第3条(会員)
本会員は、三重県立津東高等学校卒業生、三重県立津女子高等学校卒業生、及び三重県立津実業高等学校家庭科卒業生とする。
第4条(目的)
本会は、会員相互の親睦向上を図り、併せて母校の発展に寄与することを目的とする。
第5条(事業)
本会は、会員名簿を保管・管理し、総会の開催等の事業を行う。
第6条(役員及び学年理事、顧問)
本会に次の役員をおき、学年理事、顧問をおく。
   1.会長    1名
   2.副会長   2名
   3.理事長   1名
   4.副理事長  2名
   5.庶務    2名
   6.会計    2名
   7.常任理事  若干
   8.会計監査  2名
   9.学年理事  各クラス2名
   10.同窓会係 現職員
   11.顧問   学校長、教頭、事務長、旧職員、元会長
1.会長は、本会を代表し、会務を総括する。
2.副会長は、会長を補佐し、会長不在のときは、これを代行する。
3.理事長は、学年理事の総括と、会議録の作成及び保持する。
4.副理事長は、理事長を補佐し、理事長不在のときは、これを代行する。
5.庶務は、本会庶務をつかさどり、業務の円滑化をはかるため、書記を兼務する。
6.会計は、本会の会計をつかさどる。
7.常任理事は、本会の運営にあたる。
8.会計監査は、本会の会計を監査する。
9.学年理事は、本会と会員との連絡にあたり、その年度を代表する。
10.同窓会係は、本会と学校との運営の円滑をはかる。
11.顧問は、本会の相談に応じる。
第7条(役員の選出)
1.会長、副会長、理事長、副理事長、庶務、会計、常任理事、会計監査は、理事会で選出し役員会で委任する。
2.学年理事は、各クラスから選出する。
第8条(役員の任期)
役員の任期は2年とする。但し再任は妨げない。
第9条(機関)
本会に次の機関を設ける。
1.総会 年1回 8月第1日曜日
   但し必要のある場合は、役員会の協議により臨時に開くことができる。
  ①決算及び予算の承認
  ②会務の報告及び計画の承認
  ③会則の修正及び承認
  ④役員の承認及び解任
  ⑤その他必要と認めた事項
   総会は、本会の最高議決機関であり、議決は会員出席総数の過半数を要する。
   総会の議長は会長が務める。
2.役員会 年数回
  ①事業、予算の立案及び決算
  ②同窓会名簿の整理、たよりの発行
  ③総会の立案及び運営
  ④その他第4条目的達成に必要と認めた事項
3.理事会  必要に応じ開催
  ①役員選出
  ②その他第4条目的達成に必要と認めた事項
総会、役員会、理事会は、会長がこれを招集する。
第10条(会計)
本会の会計年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとする。
本会運営に関する経費は、卒業時に入会金5,000円(昭和52年3月以前の卒業生においては終身会費3,000円と会費3,600円)をもってこれにあてる。なお、必要のある場合は、臨時会費を徴収する。
第11条(支部)
本会に支部をおくことが出来る。
第12条
1.役員、母校恩師死亡の場合は、役員会協議の上弔慰金を贈る。
2.役員退任の時は、記念品料を贈る。
3.在校生の部活動の活躍(全国・ブロック大会出場)に際して激励金を贈る。
附 則
 本会は平成30年8月5日から効力をもつ。

役員

会   長宇留田 幹 彦
副 会 長中 尾 憲 司
伊 藤 恵 子
理 事 長小 川 康 仁
副理事長今 西 裕 美
柴 田 知 花
常任理事柴 田 裕 子
大 門 利江子
庶   務中 山 美 貴
川 北 保 子
会   計中 尾 敬 子
岩 垣 玲 子
会計監査渋 谷 千津子
村 田 真美子
同窓会係(事務局)伴   清 美職 員
同窓会係神 原 まどか職 員
顧   問坪 内 雅 子元会長
西 井 ひで子前会長
別 所 秀 子旧職員
服 部 守 賀学校長
森   浩 幸教 頭
川 合 康 之教 頭
菅 尾 裕 子事務長
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